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2011
05/05


というか、ナマモノ全般。

お久しぶりです皆さん。
未曾有の地震が起きようと、この私は通常運転。もろはです。

(地震から数日後、昼食のお話に)

上 司「…で、もろはさんは何を悩んでるの?」

もろは「いや、このところ唐揚弁当が3回連続してるんで、なにか別のものを頼もうかと…」

上 司「ああ、だったらこの『卵焼き・唐揚弁当』は?」

もろは「うーん、…それ唐揚げ3つしか入ってないんですよねー」

上 司「…じゃあ、カツ丼とかは?」

もろは「それ唐揚げが入ってないじゃないですか」

上 司「唐揚弁当を頼め」


唐揚弁当が4日連続になりました。



最近、魔法少女まどか☆マギカ→TIGER&BUNNYへと順調にハマるアニメを見つけられて、
二次充と化している今日この頃。
楽しすぎてヤバいけど、社会人の財力がそれに拍車をかけてよりマズい。
私がリアルに帰る日はいつ来るのだろう。

しかし、「これ!もろはさんが好きそうなオジさんが主人公だから是非見てよ!!」と上記のアニメを勧めてきた友人に感謝の気持ちと同時に憎しみが湧くのはどうしてだろう。

そのおじさんが好みかどうかはともかく(結局好みだが)、アニメとしてとても斬新で面白いです。
ありがとうそしてありがとう。




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2011
03/11


震度6強の地震に襲われました。

職場がテレビでみるように書類が散乱、棚が転倒しましたが、
生きてます!

とりあえず、生存確認。

2011
03/01


もうすぐデュオデシムが発売だというのに、
気になりすぎて買っちゃいました、『キャサリン』。

変化球しか投げてこないのである意味分かりやすい、アトラスのゲームです。

32歳を迎えた冴えない男、ヴィンセント。
彼にはキャサリンという、付き合って5年になる彼女がいる。
最近、その彼女がやたらと結婚をほのめかすのだ。まだ自由で気楽な身でいたいと思い、なかなかはっきりと答えられないヴィンセント。そんな彼の前に、ある夜、不思議な美女が現われて…。


というのが大まかなストーリー。

つまり、はっきりしない冴えない男が、そんな勇気もないのに事故のように浮気をしてしまい、彼女と浮気相手に右往左往する感じの話。
全体的に「死なれるのと殺されるの、どっちがいい?」みたいな雰囲気です。

で、ゲーム要素としては「パズルゲーム」です。
むしろ、パズルゲームにうまいことストーリーをつけたといいますか。
ブロックを階段のようにくみ上げて、頂上を目指すものです。
発売当初より「難易度が高すぎる」「ノーマルモードがノーマルじゃない」「かといってイージーもイージーな要素が無い」と言われ、難しすぎると評判です。

私からするといたって普通です。
いや、難しいです。とても難しいことに変わりは無いんですけど、こういう類いのゲームは何度も何度も何度も何度もリトライを重ねてやっとこさクリアするようなものでして。
私も一つのステージで、だいたい50回以上はリトライしてます。

この程度の理不尽さ、「ロックマン」や「魔界村」、その他数々のファミコンゲーに比べたら、ねこじゃらしでぺんぺんされてる程度にしか感じませんよ。


ストーリーもキャラもなかなか奥深いです。まさに「大人のゲーム」。


パズルゲームが好きだ。
アトラスのゲームが好きだ。
という人にはオススメ。


最大の攻略法は「諦めないこと」です。


ヴィンセントの男友達もいい味出してます。
腐れ縁みたいな爛れた関係って、見てて面白いですね。


2011
02/23

お久しぶりすぎて申し訳ありません。もろはです。
ひらにご容赦を!


最近、やっっっっと仕事にも慣れてきたかもと思いつつも、もう後輩が入ってくるんだと、
1年間が短かったような長かったような、
とにかく必死すぎた一年でした。(まだ終わってない)

職場では、不本意ながら「伝説」に昇格しました。

上司が「俺は舐められている」と自分の同期に相談してるらしいです。
そんなことは全く無いんですけどね。ホントに。
ただ、私のあまりに物怖じしない性格が禍いしてしまったようです。

何が悪いんだろうなー。




(「ですよね~」が口癖の私)

上 司:「お前の「ですよね」って気持ちがこもってないよな」

もろは:「こめてないので!」

上 司:「そこ言っちゃうんだ…」

とかかなー。



(相変わらず、ミスで怒られる私)

上 司:「お前は本当に適当だな…」

もろは:「いろいろ申し訳ないですっ!」

上 司:「雑っ!!!」

謝り方までも。


いや、違うんだよ。
いろんな思いが駆け巡ったすえに、なんか言わなきゃと思ったら出た言葉なんですよ。どれも。


そんなこんなで、私の勤めている職場で「この人の下でやっていけるなら、この先どんな人間とでもやっていける」と評判の我が上司ですが、私は元気です。

2010
11/16



いきなり上司に「初音ミクって知ってる?」て聞かれました。




例の上司:「なー、初音ミクって知ってるか?」

 もろは:「(きっぱりと)いえ、知りません」

例の上司:「そうか。なんかな○○(私の同期)の机の上にフィギュアが置いてあってさ、パソコンで打ち込むと歌を歌ってくれるとかいうんだよ。ボーカロイド?とかなんとか…」

 もろは:「へぇ、そうなんですかぁ…………」

例の上司:「…お前知ってんだろ?」

 もろは:「(大きく頷いて)認めましょう」




まぁ、最初からつき続けられないウソだとは悟ってましたよ(遠い目)。
だから同期(職場の机にフィギュアがあるほど、己がオタクであることに躊躇いが無い人)に「ご当地キャラって言っとけ」って言ったのに!!

なんか最近、ウソが簡単に見抜かれます。

その後、ムキになった私が「そんなの誰でも知ってますよ!トレンドですよ!」と言ったせいで、周囲に聞いてる上司を見て顔から火が出そうになりました。やめたげてー。



ほとんどの人が知らなかったので、幸いでしたけども。



プロフィール

もろは

Author:もろは
マイペースで、アバウト。
最近ややルーズ。
「計画5割、実地3割、余地2割」が信条。

『根拠が無くても自信を持て!』

「やった事無いけど、なんかできそうな気がする~」で乗り切ってきた人生です。

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